AI活用の基礎
- 主要AIツールの違いと使い分け(ChatGPT・Gemini・Claude など)
- プロンプトの基本/効く問いの立て方
- AIの答えを見極める力(誤りに気づく)
- AIを使う上でのセキュリティと、気をつけたいこと
【第1期】月曜夜・土曜夜の2クラス 募集中 ※2026年9月スタート/8月24日まで早期割引/無料説明会 開催中
テクノロジープレイスは、
仕事も暮らしも、もっと自由に、もっとワクワクと。
AIを日常に活かして、「やりたいこと」に向ける時間とエネルギーを増やす──
テクノロジーで、あなたのウェルビーイングを底上げする、
6ヶ月の伴走型テクノロジー講座です。
「未来が広がっていく感覚を、あなたにも。」
自分が望む生き方のために、AIとどう付き合っていくか。
一緒に考えて、一緒に育てていく場です。
01
「正解の使い方」をお伝えするのではなく、
塙の日々のアップデート過程を一緒に見ながら、
あなたがやりたいことに合った、あなたなりの使い方を、一緒に見つけていきます。
02
最新のAIや自動化も扱いますが、流行を追いかけるためではありません。
塙が実際に使いこなしているものを題材に、
自分の手の中に収まるところまで、一緒に育てていきます。
03
一人だと途中で詰まって続かない、を起こさないために。
伴走者と仲間が一緒に、引っかかりを解きながら進みます。
「分からない」を言える場であることを、何より大切にします。
実際の講座運営データでは、受講者のつまずきの65%が
「言葉が分からない」「何を頼めばいいか分からない」という言語化の壁でした。
操作のつまずきは、わずか2割です。
だから私たちは、操作の暗記ではなく「やりたいことを言葉にする」ところから伴走します。
対話のプロとして13年、コーチングの会社が運営する講座だからできることです。
※2026年6月開講クラスの講座内観察データ(つまずき133件の分類)より
「処理するデータも、専門的な業務もない自分には、AIは関係ないかも」──
第0期でも、多くの方が最初にこの思い込みで止まりました。
でも、AIの使い道は、仕事のデータ処理だけではありません。
片付けの計画を一緒に立てる。モヤモヤした考えを整理する。アイデアの壁打ち相手になってもらう。
旅行や家計など、暮らしのことを相談する。自分のやってきたことをまとめてもらって、自分を知る。
──「相談する」使い方から始めれば、データがなくても今日から役に立ちます。
講座では、この「身近な使い方」を入口に、少しずつ自分の道具づくりへ進んでいきます。
こんな方に、おすすめです
この講座は、合わないかもしれません
上記に当てはまる方には、もっと適した講座が他にたくさんあります。
テクノロジープレイスは、コーチングプレイスと同じく
「ちょっと背中を押して伴走すれば、できるようになる人」を大切にする講座です。
入口で目指すこと
「テクノロジーって楽しい」「使うことで人生が幸せになる」
──そういうワクワクする感覚を、自分の手で持てるようになる。
ここが最初のゴールです。
最終的に目指すこと
6ヶ月のあとには、AIで「やらなきゃいけないこと」が楽になり、
「やりたいこと」に向ける時間とエネルギーが増える。
テクノロジーで、あなたのウェルビーイングを底上げする ── それが最終ゴールです。
完成された使い方を教える講座ではありません。
講師である塙が、日々どんなふうにAIと付き合っているか、
どこで詰まり、どう乗り越えているか。
その過程を、毎週ライブで見せます。
新しいツールが出ても、塙は「すぐに使いこなせる人」ではありません。
むしろ「AIに伴走されながら、自分の仕事や学びの場を作っている人」です。
その姿そのものが、これから皆さんが歩む道の、ひとつの参考になればと思います。
塙がこの1年、AIと一緒に作ってきたもの:
会社のホームページ・この講座の告知ページ/経営や戦略の文書/講座・研修の教材/
苦手だった会計の整理/日々をラクにする自動化ツール/そして、この講座のコミュニティそのもの。
※ ただし、塙のやり方は「正解」ではありません。
あなたなりの使い方を、あなたが見つけることがゴールです。
講座では、Claude(クロード)と Claude Code を中心に使います。
Claude Code は「エンジニアの開発ツール」と思われがちですが、
この講座では日本語で話しかけて使う、なんでも相談所として使います。
チャットAIとの一番の違いは、相談したことを、そのまま形にできること。
考えの整理やアイデアの壁打ちから、資料づくり、ファイルの整理、日々の自動化まで、
「相談」と「実行」が同じ場所でつながっています。
だから「話して終わり」にならず、暮らしと仕事が実際に変わっていきます。
※ 操作はほぼ「日本語で話しかける」だけ。プログラミングの知識は必要ありません。
6ヶ月かけて、以下のような内容を一緒に進めていきます。
順序や扱う深さは、クラスの皆さんの状況に合わせて調整しながら進めます。
第1部
まず触って、AIと話す体験を広げる。
半年後:「話しかける」が当たり前に
第2部
自分の業務を見渡し、AIと人の役割を見つける。
半年後:「これはAIに・これは自分が」を切り分け
第3部
自分の道具・自動化を実際につくる。
半年後:自分の仕組みを、言葉でつくれる
この3つのステップの中で、たとえばこんな内容を扱います。
※ 上記の骨格は、第0期の6クラスでの実践を通して磨いてきた内容です。
順序や進め方は、クラスの皆さんの声を聞きながら調整します。
「決まったものを受ける」だけでなく、「一緒に育てていく」文化は第1期にも引き継がれます。
+ カリキュラム外の継続的な共有
上記の内容に加えて、塙が随時取り入れているツールや使用方法を、
ライブの時間やコミュニティサイトでその都度公開していきます。
講座が進むほど、共有される実例が積み重なっていく ── これもテクノロジープレイスの醍醐味のひとつです。
講義に偏らせず、実践と振り返りに時間を使います。
一人で抱えない。前回の続きから始められる。終わってもつながりが続く。
そのための「場」と「道具」を用意しています。
「苦手かも」「情報は大丈夫?」――その不安に、ちゃんと答える設計です。
早期割引:8月24日(月)までのお申し込み・初回のお支払い完了で
月額 36,300円(税込)× 6ヶ月(総額 217,800円) ── 13,200円おトクです。
※ 分割払いの場合は初回分、一括払いの場合は全額のお支払いが対象です。
土曜クラス・夜 募集中
20:00 – 21:00
2026年9月12日(土)スタート
月曜クラス・夜 募集中
20:00 – 21:00
2026年9月14日(月)スタート
開催日程(各クラス全24回)
土曜夜クラス(20:00〜21:00) ※10/24・1/2は休講
9/12・9/19・9/26|10/3・10/10・10/17・10/31|11/7・11/14・11/21・11/28|12/5・12/12・12/19・12/26|1/9・1/16・1/23・1/30|2/6・2/13・2/20・2/27|3/6(最終回)
月曜夜クラス(20:00〜21:00) ※1/4は休講・祝日は開催
9/14・9/21・9/28|10/5・10/12・10/19・10/26|11/2・11/9・11/16・11/23・11/30|12/7・12/14・12/21・12/28|1/11・1/18・1/25|2/1・2/8・2/15・2/22|3/1(最終回)
※ 第0期(2026年6月・7月開講の6クラス)の募集は終了しました。
※ ご都合の悪い回は、他クラスへの振替参加が可能です。
※ コーチングプレイスのコミュニティサイトに、クラス共通の場と各クラス専用の場を用意します。
テクノロジープレイスは、2026年6月・7月に開講した第0期の6クラスで、
「創業期メンバー」の皆さんと一緒に、走りながらこの講座を作ってきました。
つまずき133件の分類データ、別冊ガイド、コミュニティサイト、記録シート──
いまの講座の形は、すべて第0期の実践から生まれたものです。
第1期からは、その内容を正規料金でお届けします。
ただし、「決まったものを受ける」だけの講座になったわけではありません。
皆さんの声を聞きながら一緒に育てていく文化は、これからも変わりません。
そしてテクノロジープレイスは、6ヶ月で終わる単発の講座ではありません。
コーチングプレイスのコミュニティサイトの中で、講座のあとも繋がりが続いていきます。
みんなで一緒に、テクノロジーを使いこなしていきましょう。
はい、ご参加いただけます。
テクノロジープレイスは、コーチングプレイス(コーチ養成スクール)から生まれた講座ですが、
コーチングを学んでいることは参加条件ではありません。
「日常の業務や仕事でAIを使えるようになりたい」「一人だと続かないので仲間と学びたい」
──そんな思いをお持ちの方であれば、どなたでも歓迎します。
欠席があっても、他クラス(月曜夜/土曜夜)への振替参加が可能です。
また、講義内容は録画して残しますので、欠席された回も後から視聴いただけます。
(ただし、ライブで仲間と顔を合わせて学ぶ場が中心です。録画は欠席時の補助としてお使いください)
「宿題ができていなくても萎縮しない」ことも運営の方針にしています。
チェックインで宿題進捗を聞かない、リフレクションは「話す必須・書く任意」にする、など、
続けやすい設計を心がけています。
2026年8月24日(月)までに、お申し込みと初回のお支払い(一括の場合は全額)が完了した方は、
早期割引価格 月額36,300円(税込)×6ヶ月(総額217,800円)でご参加いただけます。
(通常料金は月額38,500円×6ヶ月、総額231,000円です)
大きな骨格(6章×4回の章立て、60分の流れ、目指すゴール)は、
第0期の6クラスでの実践を通して検証・改善してきたものが決まっています。
そのうえで、各回の進め方や扱う深さは、クラスの皆さんの声を聞きながら調整していきます。
「一緒に育てていく」文化は、第1期でも大切にします。
講座では Claude(クロード)と Claude Code を中心に使います。
「AIと話す」だけでなく、資料づくり・自動化・自分の道具づくりまで進むためです。
あわせて、ChatGPT・Gemini など主要AIの違いと使い分けも扱うので、
特定のツールに縛られない「考え方の背骨」が身につきます。
パソコン(Windows / Mac)は必要です(スマホのみでの受講はできません)。
インストールや初期設定は、書面ガイドと個別サポートがあるのでご安心ください。
なお、AIツールの利用料(Claudeの有料プラン等)は受講料に含まれません。詳細はお申し込み後にご案内します。
はい。実際の講座データでは、つまずきの大半は操作ではなく「言葉」の問題でした。
「用語が分からない」「何を頼めばいいか分からない」——この壁を越えることを、講座では最優先にしています。
用語はやさしい言葉で解説し、詰まったときの「聞き方」から一緒に練習します。
インストールや初期設定も書面ガイドと個別サポートがあるので、安心してご参加ください。
操作やプロンプトの「型」を覚える講座ではなく、「自分のやりたいことを言葉にする力」を育てる講座です。
つまずきの65%は言語化の壁——という実データに基づいて、対話のプロが伴走します。
講師はエンジニア17年 × コーチング13年。
特定のツールの使い方ではなく、AIが進化しても古びない「考え方の背骨」を扱うので、
学んだことが数年後も使い続けられます。
はい。無料のオンライン説明会を8月に全5回開催します(各回60分・Zoom・内容は同じです)。
講座の進め方や料金のご説明に加えて、実際にAIと仕事を進める様子のデモもご覧いただけます。
詳細とお申し込みは無料説明会のページをご覧ください。
各クラス6名の小規模で進めています。
第1期は「月曜夜」「土曜夜」の2クラス(各定員6名)を募集中です。
土曜夜は2026年9月12日(土)、月曜夜は2026年9月14日(月)スタートです。定員に達した時点で締め切りますので、お早めにお申し込みください。
なお、早期割引は8月24日(月)までにお申し込みと初回のお支払いが完了した方までです。
講座の内容・進め方・料金を、60分でぎゅっとご紹介するオンライン説明会を開催します。
実際にAIと一緒に仕事を進める様子のデモも、その場でご覧いただけます。
参加無料・カメラオフOK・お申し込みの義務は一切ありません。
開催日程(各回60分・内容は同じです)
8月3日(月)/8月8日(土)/8月10日(月)/8月17日(月)/8月23日(日)
いずれも 20:00〜21:00・Zoom開催
以下のフォームより、お申し込み・お問い合わせください。
いただいた内容を確認のうえ、3営業日以内に塙より改めてご連絡いたします。
第1期の募集は月曜夜・土曜夜の2クラス(各定員6名)。定員に達し次第、締め切ります。
8月24日(月)までのお申し込み・初回のお支払い完了で早期割引(総額217,800円)が適用されます。
お支払いは銀行振込です(お申し込み後にご案内します)。
迷っている方は、まず無料説明会にご参加ください。
ご質問・ご不安は お問い合わせフォーム または info@learning-playce.com までお気軽にどうぞ。
「興味はあるけれど、まだ決めきれない」という方は、テクノロジープレイス公式LINEにご登録ください。
AIとの付き合い方のヒントや、次期クラスの先行案内をお届けします。