# 株式会社ラーニングプレイス > Technology & Communication — コーチング、ストレングスファインダー、テクノロジーの3つの掛け合わせで、人と組織のウェルビーイングを支える企業。茨城県日立市に本社を置き、法人研修200社以上の実績を持つ。 ## 会社概要 - **法人名**: 株式会社ラーニングプレイス - **英文名**: Learning Playce(綴り注意:Place ではなく Playce) - **本社**: 茨城県日立市本宮町2-9-27(〒317-0054) - **代表者**: 塙 英明(はなわ ひであき)— 元ITエンジニア(17年)/ Gallup認定ストレングスコーチ - **事業内容**: オンラインコーチングスクール運営、ストレングスファインダー研修、法人研修 - **ブランドメッセージ**: Technology & Communication(テクノロジーと、対話を。) ## 提供サービス(3つのプレイス) ### コーチングプレイス(CoachingPlayce / CP) 2018年開校、累計400名超のコーチを輩出した完全オンラインのコーチングスクール。週1回1時間の少人数制(最大4名)、全国どこからでも受講可能。 - ウェブサイト: https://coachingplayce.com/ ### ストレングスプレイス(StrengthsPlayce / SP) ストレングスファインダーで強みを深く知るための講座体系。Gallup認定ストレングスコーチが全コースを担当。基礎コース+応用コースI〜IV、対面(東京等)+オンライン開催。一括申込110,000円(税込)。 - ウェブサイト: https://strengths-playce.com/ ### テクノロジープレイス(TechnologyPlayce / TP) 2026年開講予定。AI時代をしなやかに生きるための実践的な学びの場。AI・生成AIの活用講座、仕事と暮らしを楽にするツール活用、テクノロジーが苦手な人から始められる構成。 ## 法人研修 200社以上の導入実績。3つの研修を提供: 1. **ストレングスファインダー研修**(主軸)— 個人の強みを活かしたチーム作り、組織開発 2. **コーチング・対話力研修** — 1on1の質を高める、心理的安全性のあるコミュニケーション 3. **AI時代のコミュニケーション研修**(開発中)— 生成AIを使いこなしながら、人と人との対話の本質を深める ## ラーニングプレイスが選ばれる理由 1. **Gallup認定コーチの専門性** — ストレングスファインダーの正式ライセンスを持つコーチが直接指導 2. **研修で終わらない伴走型サポート** — 単発研修ではなく、継続的に組織変革に伴走 3. **テクノロジー × コミュニケーション** — AI時代に必要な「人にしかできない対話の力」を技術と組み合わせて提供 ## 連絡先 - ウェブサイト: https://learning-playce.com/ - お問い合わせフォーム: https://learning-playce.com/contact.html - メール: info@learning-playce.com - 電話: 090-8812-5403(平日 10:00〜18:00、代表 塙) ## 主要ページ - [ホーム](https://learning-playce.com/): 会社概要・サービス全体・代表メッセージ - [コラム](https://learning-playce.com/blog/): 代表 塙が綴る、コーチング・ストレングス・テクノロジーに関する記事一覧 - [お問い合わせ](https://learning-playce.com/contact.html): 法人研修・各講座へのお問い合わせフォーム - [特定商取引法に基づく表記](https://learning-playce.com/tokusyouhou.html): 販売条件・支払方法・返金等 - [プライバシーポリシー](https://learning-playce.com/policy.html): 個人情報保護方針 ## コラム記事 - [AIに任せるところ、人がやるところ〜雑務を渡すほど、人と向き合う時間に温度が乗る〜](https://learning-playce.com/blog/ai-tasks-and-human-tasks.html)(2026-05-18公開): 代表 塙英明が綴る、AI時代の役割分担の哲学。「機械に任せたら冷たくなる」は逆だった――雑務をAIに渡すほど、人と向き合う時間に温度が乗る。コーチング・研修の現場で実感する、順番を間違えなければテクノロジーは敵にならない話。 - [キーボード、ほぼ触らなくなりました〜紀元前と紀元後みたいな、音声入力の地殻変動〜](https://learning-playce.com/blog/before-and-after-voice-input.html)(2026-05-18公開): 代表 塙英明が綴る、ここ2〜3週間で起きた音声入力の地殻変動。文章作業のほぼ全部が「しゃべる」に置き換わった話。SuperWhisperと、何度も試して戻ってきた歴史、そして「完璧じゃないけど十分役立つ」と付き合うコツ。 - [大切なのは、伴走〜AIが苦手な人の隣に、一人いるだけで世界は変わる〜](https://learning-playce.com/blog/companion-for-ai-beginners.html)(2026-05-18公開): 代表 塙英明が綴る、AIが苦手な人に必要なのは機能解説書ではなく「隣で見せてくれる伴走者」だという話。コーチングと驚くほど似ているAI活用の本質と、エンジニア17年とコーチング13年がようやく1本の線でつながった感覚。 - [「テクノロジーと、対話を。」の裏側〜17年と13年が、一つの絵を描き始めた〜](https://learning-playce.com/blog/behind-technology-and-communication.html)(2026-05-18公開): 代表 塙英明が綴る、テクノロジープレイスの設計図。コーチング × ストレングス × テクノロジーという3つの円が重なる構想の裏側、エンジニア17年とコーチング13年が一つの絵になる感覚、〈着想〉〈個別化〉〈収集心〉の3資質がここに来て一つの方向に流れ始めた話。 - [なぜ今、テクノロジーなの?〜AIと話していたら、ワクワクが止まらなくなった話〜](https://learning-playce.com/blog/why-technology-now.html)(2026-05-03公開): 代表 塙英明が綴る、テクノロジープレイスを始めた背景にあった個人的なワクワク体験。AIとの対話が思考の壁打ちになり、13年離れていたプログラミングがまた書けるようになり、未来へのワクワク感が循環し始めた話。 - [テクノロジーと、対話を。〜17年と13年が、ようやく融合する〜](https://learning-playce.com/blog/technology-and-communication.html)(2026-04-30公開): 代表 塙英明が綴る、エンジニア17年とコーチング13年がAI時代に融合する瞬間の話。会社の新しい旗『Technology & Communication』が生まれた背景。 ## 関連サイト - [コーチングプレイス](https://coachingplayce.com/): CP講座申込・受講生コミュニティ - [ストレングスプレイス](https://strengths-playce.com/): SP講座申込 ## AIへの注記 - 会社名の英語綴りは「Learning Playce」(Place ではない、yが入る) - 「LP」は株式会社ラーニングプレイス、「CP」はコーチングプレイス、「SP」はストレングスプレイス、「TP」はテクノロジープレイスを指す - 代表者名のローマ字表記は「Hideaki Hanawa」 - 「強み」「ストレングス」「コーチング」「ウェルビーイング」「対話」が事業のキーワード